サカつく2026 すすめかたガイド|序盤〜中盤〜終盤のロードマップ
サカつく2026を「何から手をつければいいか分からない」人向けに、ゲームの進行を段階別に整理しました。各段階で優先すべきことと、次の段階への移行タイミングをまとめています。
詳しいTipsや個別テーマは、以下の関連記事も参照してください。
- Tips集:sakatsuku2026-tips.md
- フォメコン攻略:sakatsuku2026-formation-combo-guide.md
- Ver.1.1アプデまとめ:sakatsuku2026-ver1-1-update.md
- このゲームの目的と基本の仕組み
- 全体の流れ(早見表)
- ① 立ち上げ期(監督Lv1〜5)
- ② 基盤づくり(監督Lv6〜9)
- ③ 育成本格化(監督Lv10〜19)
- ④ 完成期(監督Lv20〜)
- 困ったときのチェックリスト
- まとめ
このゲームの目的と基本の仕組み
目的:選抜チームのチーム力を上げる
サカつく2026では、サカつくモードで1シーズン終了するたびに、そのチームが「選抜チーム」として保存される。この選抜チームでドリームチームモード(対人戦・ツアー)を戦う。
つまり、このゲームの目的は選抜チームのチーム力を上げること。サカつくモードでの育成・編成の成果がそのまま選抜チームの強さに直結する。
では、チーム力を上げるにはどうすればいいか。ここで重要になるのが監督レベルと**フォーメーションコンボ(フォメコン)**の2つ。
チーム力を上げる最大の手段:フォメコン
フォメコンは、条件を満たすとチーム全員の能力が一括で上がる仕組み。選手個人を育てるより、フォメコン1つ発動させる方がチーム力の上昇幅がはるかに大きい。
- フォメコンなし → 選手の素の能力だけで戦う
- +30%コンボ発動 → 全員の該当能力が1.3倍
- +60%コンボ発動 → 全員の該当能力が1.6倍(スタメン総合力が5,000〜10,000上がることもある)
- +80%コンボ発動 → 全員の該当能力が1.8倍
選手を1人ずつ強化するのは時間がかかるが、フォメコンは発動した瞬間にチーム全体が強くなる。だからチーム力を上げる最短ルートはフォメコンの発動。
フォメコンを使うために:監督レベルを上げる
ただし、フォメコンは最初から使えない。監督Lv6で解放される。さらに強いフォメコンは監督Lv10、Lv13、Lv20で段階的に解放されていく。
サカつく2026では、プレイヤー=監督。**監督レベル(監督Lv)**が上がるたびに使える機能が増えていく仕組みなので、監督Lvを上げること自体がゲームの進行になっている。
| 監督Lv | 解放される機能 | チーム力への影響 |
|---|---|---|
| Lv3 | 監督強化 | 練習効率・年俸管理が改善 |
| Lv4 | クラブ移籍 | 強豪クラブに移って優勝しやすくなる |
| Lv6 | フォーメーションコンボ | チーム力を大幅に底上げ(最重要) |
| Lv8 | 期限付き移籍 | 若手育成の手段が増える |
| Lv10 | ユース・特別練習枠+1 | 育成が本格化する |
| Lv12 | 仏・伊・独リーグ | 海外の強い選手をスカウトできる |
| Lv15 | 西・英リーグ | さらに強い選手が手に入る |
| Lv20 | 全フォメコン解放・特別練習枠+1 | 最強コンボでチーム力が最大化する |
まとめると
選抜チームのチーム力を上げたい
↓ 一番効くのは
フォメコンを発動させる
↓ そのためには
監督レベルを上げてフォメコンを解放する
↓ そのためには
サカつくモードで優勝+ドリームチームのツアーで経験値を稼ぐ
このゲームの強さは**「監督Lvを上げる → フォメコンを解放・発動 → 選抜チームのチーム力が上がる」**という流れで決まる。個々の選手育成はその次。だからこそ、序盤は監督Lv上げが最優先になる。
全体の流れ(早見表)
| 段階 | 監督Lv | フォメコン | チーム力目安 | ツアー進行 |
|---|---|---|---|---|
| ① 立ち上げ期 | Lv1〜5 | なし | 7〜9万 | J1優勝後に東アジアツアー → WPS解放 |
| ② 基盤づくり | Lv6〜9 | +30%コンボ | 8〜10万 | WPS継続+ツアー攻略を拡大 |
| ③ 育成本格化 | Lv10〜19 | +60〜80%(銀コンボ) | 10〜11万超 | ポルトガルツアー以降も攻略 |
| ④ 完成期 | Lv20〜 | +80%×4能力(金コンボ) | 12万超 | 全ツアー制覇・WPS上位 |
① 立ち上げ期(監督Lv1〜5)
この段階の目標
- 赤字を出さない資金管理
- 監督Lv6に到達してフォメコンを解放する
この段階のチーム力とツアー
フォメコンなしのため、チーム力は低い。
- スタメン総合力の目安:7〜9万
- ツアー:J3〜J2の間はサカつくモードに集中。J1(リーグLv1)で優勝できたら、ドリームチームの東アジアツアーに挑戦する。東アジアツアーの経験値でLv6を目指す
まずリセマラ:OGK Lv2のGKを引く
ゲーム開始前に、オーソドックスGK(OGK)Lv2のプレースタイルを持つGKが出るまでリセマラする。
| 対象選手 | レア | ポリシー | プレースタイル | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ヤン・ゾマー | ★3 | リアクション | OGK Lv2(ラストフォート) | 最優先。リアクションポリシーでフォメコンと噛み合う |
| ニック・ポープ | ★3 | リアクション | OGK Lv2(ラストフォート) | ゾマーと同等。どちらでもOK |
理想のリセマラ終了ライン:
- ベスト:ゾマー(GK)+クリスティアーノ・ロナウド(CF、リアクション、ストライカー)。GKとFWの最重要ポジションをリアクション統一で確保できる
- 十分:ゾマーまたはポープが引ければ開始OK。FWは後から補える
OGK Lv2を序盤から持っておく理由は、監督Lv6でフォメコンが解放された瞬間に即発動できるようにするため。フォメコンには「フォーメーション+ポリシー+キーポジション1人のスキル」だけで発動できるものがあり、GKのOGKスキルはその条件を満たしやすい。Lv2があれば、最初の+30%コンボだけでなく、中盤以降の上位コンボの条件にも対応できる。
立ち上げ期はまだフォメコンを使えないが、Lv6到達後にすぐ発動できるようリセマラの段階で準備しておくのがポイント。具体的にどのフォメコンを選ぶかは、②基盤づくりで解説する。
やるべきこと:サカつくモードに集中
この段階ではサカつくモードで優勝を重ねることが最優先。
- 高額選手を取らず、★1〜2の選手で編成する
- 日程進行は簡易進行で時短
- J3→J2→J1と昇格しながら、各リーグで確実に優勝を重ねる
- 勝てる難易度に据え置き、無理にリーグLvを上げない
サカつくモードで1シーズン終了するたびに「選抜チーム」が保存され、これがドリームチームモードで使うチームになる。J1(リーグLv1)で優勝できたら、ドリームチームの東アジアツアーに切り替える。
J1優勝後:ドリームチームで経験値を稼ぐ
J1優勝で選抜チームの戦力が整ったら、サカつくモードとドリームチームを交互に回すサイクルを始める。ここで稼ぐ経験値が監督Lv6到達の鍵。
サカつくモード(リーグ優勝を重ねる)
↓ シーズン終了ごとに選抜チームが保存される
ドリームチームに切り替え(ツアー → WPS)
↓ 経験値・報酬を回収
サカつくモードに戻る(解放された機能で次のリーグへ)
↓ この繰り返し
ドリームチームでやること
| 順番 | やること | 報酬 |
|---|---|---|
| 1 | 東アジアツアーに挑戦(全勝&全ミッション制覇を目指す) | 監督経験値・GB・特別練習カードなど |
| 2 | 東アジアツアークリアで**ワールドプレミアシップ(WPS)**が解放 | — |
| 3 | WPSをプレイ(1日5戦無料、50GBで回数リセット可) | 監督経験値が大量にもらえる |
- 東アジアツアーは序盤のチームでもクリアできるステージがあるので、J1優勝できたらすぐ挑戦してOK
- ツアーのミッションには「無失点で勝利」が多いので、守備が安定しているチームの方が全ミッション制覇しやすい
- WPSが解放されると監督経験値の稼ぎ効率が一気に上がるので、東アジアツアークリアまでは粘る価値がある
- ツアー・WPSで稼いだ経験値で監督Lv6に到達したら、②基盤づくりに進む
補強:SP選手の加入
- SP選手はシーズン開始時に2人まで加入可能
- 1枠目はリセマラで確保したOGK Lv2のGK(ゾマーまたはポープ)
- 残り1枠で足りないセンターライン(CF/AM)を補う
補強:スカウトリストで移籍金0の選手を狙う
SP選手以外の補強はスカウトリストから行う。序盤の資金が限られた時期は、移籍金0(契約金0)の選手がスカウトリストに載っているかを確認してスカウトしていく。
序盤に移籍金0でスカウトできる有力選手
ゲーム開始直後のスカウトリストに、移籍金不要で獲得できる架空選手(マイナーズ)が登場する。SP選手の枠を使わずにセンターラインを補強できるので、見つけたら即確保すること。
| 選手名 | ポジション | 特徴 | 備考 |
|---|---|---|---|
| アンタンシェン | CF | 高身長FW。J3の1年目から得点王を狙える即戦力 | サカつくシリーズおなじみの架空中国人FW |
| 野呂蹴三郎 | AM | アシスト王・ベストイレブン級の司令塔 | シリーズおなじみの架空日本人MF。他にも野呂兄弟が複数ポジションにいる |
- マイナーズ(架空選手)はつなぎ戦力として割り切る。特別練習や高コスト育成素材はSP選手に温存する
- J3〜J2の間は十分スタメンで使えるが、J1以降は素質の高いスカウト選手やSP選手に入れ替える
- 他にも架空選手(マイナーズ)はスカウトリストにランダムで登場する。移籍金0のものは積極的に拾う。レジェンド級(バウアー、エレなど)は移籍金がかかるので序盤は無理に狙わなくてよい
スカウト時の判断基準
- スカウトの素質評価の目安:J3なら「かなり高い実力を秘め〜」以上
- 補強基準は現在のレギュラーの総合力+500以上。200〜300程度の差では体感で差が出にくい
- ポジション優先順はGK → CB/DM/AM(センターライン)→ FW → SB/WG(サイドは後回し)
- チームポリシーと同じポリシーの選手を優先すると、連携が上がりやすくチーム力が安定する
売却:不要選手を移籍優先に設定して放出する
補強と同じくらい重要なのが不要選手の整理。年俸の圧迫が赤字の最大原因になるので、ポジションごとにスタメン+控え1人を残し、それ以外は売却していく。
- 「編成」→「選手一覧」で不要選手を選び、「移籍優先」に設定する
- 移籍優先に設定すると、他クラブからオファーが届きやすくなる
- オファーが来たら受諾して放出し、移籍金収入+年俸削減の両方を得る
- SP選手は年俸が高くなりがちなので、使わないSP選手も放出対象になりうる
- 円熟期に入ったベテランは、移籍金が付くうちに売却して若手に入れ替える
練習・疲労管理
施設が未整備の序盤は疲労がたまりやすい。
- 全体練習はフィジカル強化か**ストレッチ(休息)**に絞る
- 疲労が25%を超えたら休息に切り替える
ゴールデンボール(GB)の使い道
GBは特別練習カードガチャに全振りが基本。
- JリーグセレクトSPスカウト・Kリーグ1セレクトSPスカウトのガチャにGBを使わない(素質が低く主力にはならない)
- 余ったGBを特別練習カードガチャに回す
- 特別練習カードはSP選手以上にチーム力に直結する最重要アイテム
SP選手は無料分の「SP選手スカウト」で十分。ロナウドやゾマーが来ればラッキー、来なくても練習カードが揃っている方がチームは強くなる。
JリーグSPメダル交換:金コンボの穴埋めに使う
GBとは別に、JリーグセレクトSPスカウトメダルが配布されることがある。200枚で1人交換でき、コストはゼロ。
JリーグSP選手は素質が低く主力にはならないが、プレースタイルLv2を持っている。金コンボ(Lv20で解放、20コイン)のキーポジションの一部はLv2で条件を満たせるため、将来の金コンボ発動を見据えて、今のうちに必要な選手を確保しておくのが正解。
金コンボ別・JリーグSPで埋められるキーポジション
| 金コンボ | キーポジション(Lv2でOK) | 対応JリーグSP選手 | ポリシー |
|---|---|---|---|
| ラ・ロハ’24 | RB(攻撃的FB Lv2↑) | 半田陸・藤原奏哉 | ポゼッション |
| ラ・ロハ’24 | RDM(パサー Lv2↑) | 天野純 | リアクション |
| セレソン・ダス・キナス’16 | LB(攻撃的FB Lv2↑) | 長友佑都 | リアクション |
| セレソン・ダス・キナス’16 | LB(攻撃的FB Lv2↑) | 堀米悠斗 | ポゼッション |
| セレソン・ダス・キナス’16 | LB(攻撃的FB Lv2↑) | 村松航太 | カウンター |
| レ・ブルー’98 | LB(守備的FB Lv2↑) | 松原后 | ポゼッション |
| レ・ブルー’98 | AM(セントラルMF Lv2↑) | 小野瀬康介 | カウンター |
| アルビセレステ’01 | LCB(組立CB Lv2↑) | 古賀太陽 | ムービング |
| アルビセレステ’01 | CF(ストライカー Lv2↑) | 鈴木章斗・北川航也 | カウンター/リアクション |
| ソベラーノ’94 | LAM(パサー Lv2↑) | 脇坂泰斗 | ポゼッション |
| ソベラーノ’94 | RAM(アタッカー Lv2↑) | 宇佐美貴史・香川真司ほか | ポゼッション |
| ゴールデンゾーネン’95 | LDM(ハードマーカー Lv2↑) | 橋本拳人・喜田拓也 | リアクション |
| ディアボロ・ディ・ミラノ’99 | RCB(組立CB Lv2↑) | ホイブラーテン・福森晃斗 | ポゼッション/リアクション |
- 金コンボにはLv3が必要なポジションとLv2で足りるポジションがある。Lv3のポジションはレジェンド架空選手やSP選手で埋めるしかないが、Lv2のポジションはJリーグSPで十分
- 特に**攻撃的FB(半田陸・長友佑都)と組立CB(古賀太陽)**は複数の金コンボで使い回しが利くので優先度が高い
- 金コンボが使えるのはLv20以降だが、メダル交換のタイミングは限られるためもらったらすぐ交換しておく
特別練習カードの鍛え方
カードは未強化(Lv1)と最大強化(Lv30)で成長量が約2倍違う。必ず強化してから使うこと。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 強化素材 | トレーナー強化Pt(ミッション等で入手) |
| 限界突破 | 同じカードを合成。1回でレベル上限+5(最大Lv50) |
| ミサンガ | 高レベル強化に必要な貴重素材。監督Lv到達や交換所で入手 |
| 強化対象 | SSRカードに限定。トレーナーPtはすぐ枯渇するので分散しない |
| 返却ルール | 強化済みカードを素材にすると、使ったミサンガ・Ptが100%返却される |
どのカードを優先するか
- 決定力・冷静さ(得点力に直結)
- 突破力・パスカット・セービング(各ポジションの核能力)
- 特練ボーナスが付くカード(選手のポジション・プレースタイルと一致すると+10〜40%)
特別練習:★3 SP選手に集中投資する
特別練習は最初から使える。序盤は温存せず、★3のSP選手にSSRカードをどんどん使うのが正解。
基本ルール
- 1回3ヶ月・1人最大6回まで(合計1年半かかる)
- 成長期かつ絶好調のときに使うと効果最大(絶好調で通常の1.5倍)
- SP選手は超早熟(20〜23歳が成長期)なので、加入直後から成長期。すぐ使い始めてOK
- 特別練習の前月に全体練習をストレッチにすると絶好調になりやすい
ロナウドやゾマーが来たら全突っ張り?
ロナウドが来たら6回全部使い切るのが最優先。ストライカーLv3は金コンボの条件で替えが利かないため、チーム最大の資産になる。
ゾマーも重要だが、GKは1枠しかないためFW/AM系のSP選手の方がチーム力への貢献が大きい。ゾマーへの特別練習は余裕があればでOK。
ただし、同じカードを連続で使わないこと。パラメータには上限があり、同じカードを使い続けると上限に当たって成長が鈍化する。2〜3種類のSSRカードを使い分けて、異なる能力を伸ばす。
特別練習枠
| 条件 | 枠数 |
|---|---|
| 初期 | 2枠 |
| 監督Lv10 | 3枠 |
| 監督Lv20 | 4枠 |
序盤は2枠しかないので、最優先のSP選手2人に絞る。迷ったらFW → AM → GKの順。
イベント選択肢:覚醒Ptを選ぶ
シーズン中に発生するランダムイベントでは「能力アップ」と「覚醒ポイント」などの選択肢が出ることがある。
- イベントによる直接の能力アップ効果は小さい
- 覚醒ポイントを選ぶほうが得。覚醒は能力上限とは別枠で成長するため、長期的に大きな差になる
- 保有選手を減らすと主力にイベントが発生しやすくなる(不要選手の売却と相性がよい)
MCO(マルチクラブオーナーシップ)に加入する
MCOはクラン(ギルド)のような機能で、最大30人のプレイヤーが所属するグループ。ゲーム開始直後から参加できるので、早めに活発なMCOに加入しておく。
なぜ早く入るべきか
- 毎日MCOページを開くだけでMCOコインがもらえる(ログインボーナス)
- MCOコインは交換所でアイテムと交換できる
- MCO同士のランキングで上位(1〜2000位)に入ると虹のかけらが報酬で手に入る。虹のかけらは限界突破の素材で非常に貴重
活動量の仕組み
MCOランキングはメンバー全員の「活動量」の合計で決まる。活動量は以下の3項目で構成される。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ワールドプレミアシップ | WPSでのプレイPt |
| サカつくモード | 成績・チーム総合力など |
| 選抜選手 | SP選手の育成度 |
普段のプレイ(サカつくモード+WPS)をしていれば自然と活動量は貯まるので、特別な作業は不要。活発なメンバーが多いMCOに入ること自体が最大の攻略。
MCO同士のランキング報酬
| 順位 | 虹のかけら | MCOコイン |
|---|---|---|
| 1〜100位 | 50個 | 2000枚 |
| 101〜500位 | 30個 | 2000枚 |
| 501〜1000位 | 20個 | 2000枚 |
| 1001〜2000位 | 10個 | 2000枚 |
| 2001〜4000位 | 5個 | 1000枚 |
| 4001位〜 | — | 300〜500枚 |
2000位以内に入れれば虹のかけらが安定して手に入る。ランキングは2ヶ月スパンで開催される。
参考:MCOの仕組み解説
監督強化スキル
ストレッチ効果UP・年俸・フィジカルマネジメントを軸に取ると、資金と疲労の両方をカバーできる。
次の段階へ進む目安
- 監督Lv6に到達した
- リーグ優勝が安定している
- 資金が赤字にならず回っている
② 基盤づくり(監督Lv6〜9)
この段階の目標
- フォメコンを1つ発動させてチーム力を一気に上げる
- WPSを継続し、さらに監督Lvを上げる
この段階のチーム力とツアー
最初のフォメコン(+30%)発動でチーム力が大きく跳ねる段階。
- スタメン総合力の目安:8〜10万(フォメコン発動前の7〜8万から一気に上がる)
- ツアー:①で東アジアツアー・WPSを始めているので引き続き消化する。フォメコン発動後はチーム力が上がり、東アジアツアーの高難度ミッションもクリアしやすくなる
サカつくモードとドリームチームのサイクル(継続)
①で始めたサイクルを引き続き回す。Lv6以降はフォメコンが使えるため、ドリームチームでの勝率も上がる。
- ツアー・WPSで稼いだ経験値で監督Lvが上がり、新機能(ユース・期限付き移籍など)が解放される
- 解放された機能を活かして、次のシーズンをさらに有利に進める
- シーズン終了後にまたドリームチームに切り替え、この繰り返し
- 監督Lvが上がったら新リーグも解放されるので、海外リーグの強豪クラブに移籍して選手をスカウトしやすくする
フォーメーションコインとは
フォメコンは、フォーメーションコインを使って交換所で入手する。コインの主な入手方法はサカつくモードでのリーグ優勝。各リーグ・各レベルで優勝するたびにコインがもらえる。
- 弱いコンボ(+30%)はコイン1枚で交換できる
- 中程度のコンボ(+60%)はコイン5枚
- 強いコンボ(+80%)はコイン10〜20枚
①立ち上げ期でリーグ優勝を重ねていれば、この段階でコインが貯まっているはず。まずはコイン1枚のコンボから交換する。
最初のフォメコン:4-3-3Bリアクションスタイル
監督Lv6でフォメコンが解放されたら、コインを使って交換し即発動させる。リセマラでOGK Lv2のGKを確保していれば、以下のコンボがすぐ使える。
| コンボ名 | 条件 | 効果 | コイン |
|---|---|---|---|
| 4-3-3Bリアクションスタイル | リアクション・4-3-3B・GKにOGK | 全員のキック精度・コンタクト +30% | 1枚 |
なぜこのコンボか:
- キーポジションがGK 1人だけ。リセマラで確保したゾマー(またはポープ)を置くだけで発動する
- 他のポジションのプレースタイル条件を揃える余裕がないこの時期に、「GK 1人で条件を満たせる」形が最も安定する
- コイン1枚で交換できるので、解放直後に即発動できる
- ポリシーがリアクションなので、ゾマー・ポープ・ロナウドとポリシーが一致する
もしロナウドも引けた場合、もう1つの選択肢もある。
| コンボ名 | 条件 | 効果 | コイン |
|---|---|---|---|
| 4-5-1Bリアクションスタイル | リアクション・4-5-1B・CFにストライカー | 全員のパスカット・敏捷性 +30% | 1枚 |
ロナウド(ストライカー)がCFに入ることで発動する。手持ちに合わせてどちらか選べばよい。
フォーメーションは「好みの形」ではなく、フォメコンが発動する形から逆算して選ぶのが鉄則。
フォメコンのステップアップ先(見通し)
最初の+30%コンボで終わりではなく、リアクションポリシーで段階的に強いコンボへ移行できる。監督Lvが上がるたびに交換所で交換できるコンボが増えるので、コインを貯めつつ次を狙っていく。
| 交換可能になる監督Lv | コンボ名 | フォーメーション | キーポジションのプレースタイル | 効果 | 必要コイン |
|---|---|---|---|---|---|
| Lv6で交換可能 | 4-3-3Bリアクションスタイル | 4-3-3B | GKにOGK | キック精度・コンタクト +30% | 1枚 |
| Lv10で交換可能 | アズーリ’06 | 4-5-1B | 右CBに組立CB Lv2、LMにドリブラー Lv2 | 突破力・ジャンプ・敏捷性 +60% | 5枚 |
| Lv13で交換可能 | クロチャーティ’99 | 5-3-2B | 左DMにセントラルMF Lv2、AMにアタッカー Lv2、右CFにストライカー Lv2 | 決定力・パスカット・ジャンプ +80% | 10枚 |
| Lv20で交換可能 | ゴールデンゾーネン’95 | 3-4-3C | 中央CBにストッパー Lv2、左DMにハードマーカー Lv2、右DMにセントラルMF Lv3 | キック精度・突破力・コンタクト・スタミナ +80% | 20枚 |
特にクロチャーティ’99は、キーポジション(左DM・AM・右CF)が全員中央の選手で、サイドに条件がないため選手を集めやすい。ゴールデンゾーネン’95はスタミナ+80%が付くので、選手交代なしで主力だけで戦いやすくなる。
参考:リアクション系コンボ一覧
やるべきこと
フォメコン発動後も、引き続きリーグ優勝でコインと監督経験値を稼ぐ。
- リーグ優勝でフォーメーションコインを集め、交換所で次のコンボに備える
- コインは温存し、発動条件が軽い+30%系から揃える
監督移籍:クラブを渡り歩いてコインと経験値を稼ぐ
サカつく2026は、1つのクラブに長居せず、定期的にクラブを移籍することが前提のゲーム設計になっている。フォメコンを発動させたら、次は別のリーグで優勝してコインと経験値をさらに稼ぐ。
なぜ移籍するのか
- 新しい優勝実績が取れる — 各リーグ・各レベルでの優勝が監督経験値とフォーメーションコインの主な入手源。同じクラブで同じリーグを繰り返すより、別のリーグで優勝した方が効率が良い
- 新リーグの強い選手をスカウトできる — 海外リーグには素質が高いレジェンド級の選手がいる。そのクラブに移籍すれば直接使える
- 異なるポリシーの選抜チームが作れる — ドリームチームでポリシー相性を出し分けるには、複数ポリシーの選抜チームが必要。移籍先で別ポリシーのチームを育てれば対応できる
いつ移籍するか
- そのリーグで優勝を取り切ったタイミングがベスト。リーグ優勝+カップ優勝を同シーズンに達成したら移籍を検討する
- 勝てなくなったときも、同リーグの強豪クラブに乗り換えると優勝しやすくなる
- 目安として監督Lv10まではリーグを渡り歩いて優勝を重ねることを優先する
移籍時に選手を連れていける
移籍先には最大3人まで選手を引き継げる。誰を連れていくかが重要。
- SP選手は連れていかない方がよい — SP選手は超早熟(20〜23歳が成長期、25歳から能力低下)なので、移籍先で新しく加入させて育て直す方が効率的
- スカウトやユースで育てた選手を連れていく — 成長期が長い(早熟・普通・晩成)選手は、複数クラブにまたがって育成を続けられる
移籍のデメリット
- 連携がリセットされる — 移籍1年目は選手間の連携がゼロなので負けやすい。スタメンを固定して連携を上げることを優先する
- クラブの施設・投資はリセット — 前のクラブで建てたクラブハウスや投資は引き継がれない
- 期限付き移籍が使いにくい — 短期間で移籍する場合、6〜24ヶ月の期限付き移籍を出す余裕がない
移籍元のチームはどうなるか
移籍前にシーズンを終えていれば、そのチームは選抜チームとして保存されている。ドリームチームモードではそのまま使える。移籍してもこれは消えない。
参考:監督・クラブ移籍
編成を整える
- ポリシー(チーム方針)と選手の適性を揃える
- ポジション適性は赤(100%)を最優先
- SP選手はCF・AM・GKなどセンターポジションから配置
育成を意識し始める
- 選手の成長タイプ(超早熟/早熟/普通/晩成)を確認する
- 成長期に入っている選手を把握しておく(まだ本格投資は早い)
- 強化アイテムは温存し、「育てたい選手」が固まってから使う
期限付き移籍(Lv8で解放)
特別練習カードを使わずに選手を成長させられる育成手段。成長準備期の選手に使うのが最も効率的。
なぜ成長準備期か
- 成長準備期は特別練習の効果が低いが、期限付き移籍なら成長期と同等の成長が見込める
- 成長期は特別練習と試合に集中したいので、その前に期限付き移籍でパラメータを底上げしておく
- Excellentなら特別練習1回分程度の成長
制限
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 回数 | 1人につき1回限り |
| 人数 | 1シーズン2人まで(Lv18で3人) |
| 移籍先 | 同じクラブには1人まで。各リーグ3枠から抽選 |
| 期間中 | 試合に出場できない。バックアップ要員を確保してから出す |
Excellent(大成功)を引くコツ
- 移籍先の推奨プレイスタイルに合った選手を出す(不一致だとExcellent確率が30%低下)
- 移籍先の推奨総合力を満たす(名門クラブほど高い)
- 効果の低い移籍先(J3等)は避ける。名門クラブのGOODの方がJ3のExcellentより成長量が大きい
次の段階へ進む目安
- 監督Lv10に到達した
- フォメコンが1つ以上発動している
- リーグ優勝が安定し、コインが貯まり始めている
③ 育成本格化(監督Lv10〜19)
この段階の目標
- 特別練習・ユース・期限付き移籍をフル活用して戦力を底上げする
- 監督Lv20に到達して全フォメコンを解放する
この段階のチーム力とツアー
銀コンボ(+60〜80%)が発動できるようになり、チーム力が一気に跳ねる段階。
- スタメン総合力の目安:10〜11万超(基本能力10万のチームに銀コンボで1.3万以上の加算)
- ツアー:①で東アジアツアーをクリアしていれば、ポルトガルツアー以降の高難度ツアーにも挑戦できる。銀コンボ発動+ポリシー統一ができていれば、ほとんどのツアーステージをクリア可能
やるべきこと
育成に本格投資する段階。 Lv10で特別練習枠が+1されるので、①から続けている特別練習をさらに加速させる。
成長タイプ別の意識
| 成長タイプ | 成長期(急成長) | 投資の考え方 |
|---|---|---|
| 超早熟 | 20〜23歳 | 25歳から能力低下。加入直後が成長期なので即集中投資 |
| 早熟 | 18〜20歳 | 3年あるので計画的に配分 |
| 普通 | 22〜24歳 | 3年あるので計画的に配分 |
| 晩成 | 26〜28歳 | 3年あるので計画的に配分 |
円熟期の選手への投資は控えめにし、若手の成長期に回す。
ユース(Lv10で解放)
SP選手は超早熟で25歳には衰え始める。長く使える主力を確保するにはユースとスカウトが不可欠。ユースからは早熟・普通・晩成の選手が出るため、成長期が長く育成計画を立てやすい。
仕組み
- 候補選手はクラブLv・監督Lv(スカウトパワー)と所属リーグの国籍定義で決まる
- Jリーグなら日本人中心、スペインリーグならスペイン人中心の候補が出る
- 監督Lvやクラブが強いほど、素質の高い候補が出やすい
良いユース選手が出ないとき
- シーズンを進めると候補が入れ替わる
- 監督移籍でリーグを変えると、国籍定義が変わり候補の幅が広がる
- 海外リーグ(欧州5大リーグ等)の方が素質が高い候補が出やすい
ユース選手の育成方針
- 加入時は成長準備期 → まず期限付き移籍でパラメータを底上げ
- 成長期に入ったら特別練習6回を使い切る
- 監督移籍時に最大3人まで連れていけるので、ユース育成の成果を次のクラブに持ち越せる
SP選手(超早熟)が数年で衰えるのに対し、ユース選手(早熟〜晩成)は長期間第一線で使える。③以降のチーム力はユースの質で決まると言ってもよい。
フォメコンを広げる
- 2ポリシー分のコンボを揃えてドリームチームの出し分けに備える
- コイン×5のコンボ(Lv2要求)に手を出し始める
- 手持ちSPのプレースタイルに合うコンボを優先
フォメコン要員:プレースタイルLv3の選手一覧
金コンボ(20コイン)にはLv3のプレースタイルが1人必要。Lv3の選手はサカつくモードでスカウトできる実在選手と架空選手(レジェンド)がいる。③以降はこの選手を確保することが最重要課題になる。狙うコンボに合わせて、ポリシーが一致するLv3選手をスカウトすること。
GK
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|
| スイーパーGK Lv3 | テア・シュテーゲン | ポゼッション | 普通 | 実在 |
| スイーパーGK Lv3 | ホイアー | カウンター | 普通 | 架空 |
| スイーパーGK Lv3 | チラバート | リアクション | 普通 | 架空 |
| スイーパーGK Lv3 | イラゴリー | ムービング | 早熟 | 架空 |
| OGK Lv3 | カーワン | カウンター | 普通 | 架空 |
| OGK Lv3 | ヤロン | リアクション | 普通 | 架空 |
| OGK Lv3 | ティボ・クルトワ | リアクション | 晩成 | 実在 |
| OGK Lv3 | シュマイゼン | ムービング | 普通 | 架空 |
| OGK Lv3 | ドンナルンマ | ムービング | 普通 | 実在 |
CB
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|
| ストッパー Lv3 | レスタ | ポゼッション | 普通 | 架空 |
| ストッパー Lv3 | バンチ | ポゼッション | 晩成 | 架空 |
| ストッパー Lv3 | ナバーロ | カウンター | 早熟 | 架空 |
| ストッパー Lv3 | モーア | リアクション | 普通 | 架空 |
| ストッパー Lv3 | ファン・ダイク | ムービング | 晩成 | 実在 |
| 組立CB Lv3 | クルーマン | ポゼッション | 晩成 | 架空 |
| 組立CB Lv3 | バウアー | カウンター | 普通 | 架空 |
| 組立CB Lv3 | マリウス | リアクション | 普通 | 架空 |
| 組立CB Lv3 | グヴァルディオル | ムービング | 普通 | 実在 |
SB
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | ポジション | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|---|
| 攻撃的FB Lv3 | アレクサンダー=アーノルド | リアクション | 普通 | RB | 実在 |
| 攻撃的FB Lv3 | ザネッティ | リアクション | 晩成 | RB/LB | 架空 |
| 攻撃的FB Lv3 | ラート | カウンター | 晩成 | RB/LB | 架空 |
| 攻撃的FB Lv3 | アウベリ | ポゼッション | 普通 | RB | 架空 |
| 守備的FB Lv3 | コタルクル | ポゼッション | 普通 | LB/CB/RB | 架空 |
| 守備的FB Lv3 | マルティニ | ポゼッション | 晩成 | LB/CB | 架空 |
| 守備的FB Lv3 | デュラス | カウンター | 普通 | RB/CB | 架空 |
| 守備的FB Lv3 | フェルランド・メンディ | リアクション | 普通 | LB | 実在 |
| 守備的FB Lv3 | カイル・ウォーカー | ムービング | 普通 | RB | 実在 |
DM
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|
| ハードマーカー Lv3 | リッカート | ポゼッション | 普通 | 架空 |
| ハードマーカー Lv3 | ネメシオ | カウンター | 普通 | 架空 |
| ハードマーカー Lv3 | カマヴィンガ | リアクション | 普通 | 実在 |
| ハードマーカー Lv3 | カゼミーロ | ムービング | 普通 | 実在 |
| セントラルMF Lv3 | ピルラ | ポゼッション | 晩成 | 架空 |
| セントラルMF Lv3 | シャロンソ | カウンター | 晩成 | 架空 |
| セントラルMF Lv3 | ランピード | リアクション | 普通 | 架空 |
| セントラルMF Lv3 | バルベルデ | リアクション | 普通 | 実在 |
| セントラルMF Lv3 | ロドリ | ムービング | 普通 | 実在 |
| セントラルMF Lv3 | ジェラルド | ムービング | 普通 | 架空 |
| パサー Lv3 | シャヴィ | ポゼッション | 普通 | 架空 |
| パサー Lv3 | 平塚浪馬 | リアクション | 普通 | 架空 |
| パサー Lv3 | ニコルズ | ムービング | 普通 | 架空 |
AM
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|
| アタッカー Lv3 | ディエゴ・マルドラド | ポゼッション | 早熟 | 架空 |
| アタッカー Lv3 | ミシェル | カウンター | 普通 | 架空 |
| アタッカー Lv3 | ジュード・ベリンガム | リアクション | 早熟 | 実在 |
| アタッカー Lv3 | トルティ | リアクション | 普通 | 架空 |
| アタッカー Lv3 | フロリアン・ヴィルツ | ムービング | 早熟 | 実在 |
WG / SM(サイド)
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | ポジション | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|---|
| ドリブラー Lv3 | ラミン・ヤマル | ポゼッション | 早熟 | RW | 実在 |
| ドリブラー Lv3 | ガンジャ | カウンター | 早熟 | RW | 架空 |
| ドリブラー Lv3 | ヴィニシウス | リアクション | 普通 | LW | 実在 |
| ドリブラー Lv3 | ベルファスト | ムービング | 早熟 | RW/LW | 架空 |
| サイドアタッカー Lv3 | ルイス・エンリカ | ポゼッション | 晩成 | RM/RW | 架空 |
| サイドアタッカー Lv3 | ベイラ | カウンター | 普通 | RW/LW | 架空 |
| サイドアタッカー Lv3 | ディマルコ | リアクション | 普通 | LM/LB | 実在 |
| サイドアタッカー Lv3 | サラー | ムービング | 晩成 | RW | 実在 |
CF
| プレースタイル | 選手名 | ポリシー | 成長 | 実在/架空 |
|---|---|---|---|---|
| ストライカー Lv3 | バステン | ポゼッション | 早熟 | 架空 |
| ストライカー Lv3 | 河本鬼茂 | カウンター | 普通 | 架空 |
| ストライカー Lv3 | ハリー・ケイン | カウンター | 晩成 | 実在 |
| ストライカー Lv3 | デステファン | リアクション | 普通 | 架空 |
| ストライカー Lv3 | ハーランド | ムービング | 普通 | 実在 |
| ラインブレーカー Lv3 | グラーフ | ポゼッション | 普通 | 架空 |
| ラインブレーカー Lv3 | エレ | カウンター | 早熟 | 架空 |
| ラインブレーカー Lv3 | エンバペ | リアクション | 普通 | 実在 |
| ラインブレーカー Lv3 | イサク | ムービング | 普通 | 実在 |
| ポストプレーヤー Lv3 | レヴァンドフスキ | ポゼッション | 晩成 | 実在 |
| ポストプレーヤー Lv3 | ブストス | リアクション | 普通 | 架空 |
| ポストプレーヤー Lv3 | バティスタ | ムービング | 普通 | 架空 |
架空選手(レジェンド)は特定リーグの特定クラブに所属している。監督移籍でそのリーグに行けばスカウトできる。狙いたい金コンボの条件と照らし合わせて、必要なLv3選手がいるリーグへ移籍していくのが効率的。
ドリームチームの本格運用
①で東アジアツアーとWPSを始めているが、③では銀コンボ発動でチーム力が上がり、さらに攻略範囲が広がる。
- ポリシー相性(有利で総合力+20%)を意識して編成する。相手に合わせて出し分けるため、2ポリシー分の選抜チームを準備する
- 銀コンボ発動済みのチームでポルトガルツアー以降の高難度ステージを攻略する
- WPSの消化も継続し、監督経験値と報酬を回収する
次の段階へ進む目安
- 監督Lv20に到達した
- 主力選手の成長期に特別練習を使い切った
- 2ポリシー分のフォメコンが発動している
④ 完成期(監督Lv20〜)
この段階の目標
- **高ランクフォメコン(Lv2/Lv3要求)**を発動させて勝率を上げる
- ドリームチームで安定して勝てるチームを完成させる
この段階のチーム力とツアー
金コンボ(+80%×4能力)が発動でき、チーム力が最大化する段階。
- スタメン総合力の目安:12万超
- ツアー:全ツアー制覇が視野に入る。WPSでも上位を狙える戦力
やるべきこと
Lv20で全フォメコンが解放される。 ここからは強コンボへの投資と、ドリームチームの完成度を上げる段階。
フォーメーションコンボ一覧(全ポリシー)
Lv20で全コンボが解放される。最終的に4ポリシー分のチームを作るのが理想なので、どのポリシーにどのコンボがあるかを把握しておく。コイン×10〜20のコンボはLv2/Lv3のプレースタイルが必要なので、買う前に発動条件を満たせるか確認すること。
リアクション
| コイン | コンボ名 | フォーメーション | キーポジション | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 4-3-3Bリアクションスタイル | 4-3-3B | GKにOGK | キック精度・コンタクト +30% |
| 1 | 4-5-1Bリアクションスタイル | 4-5-1B | CFにストライカー | パスカット・敏捷性 +30% |
| 2 | ディー・ヴェルフェ’09 | 4-4-2D | AMにセントラルMF | 冷静さ・ボールタッチ +50% |
| 5 | アズーリ’06 | 4-5-1B | 右CBに組立CB Lv2、LMにドリブラー Lv2 | 突破力・ジャンプ・敏捷性 +60% |
| 5 | FCハリウッド’01 | 5-4-1A | RBに攻撃的FB Lv2、CFにラインブレーカー Lv2 | キープ力・パスカット・コンタクト +60% |
| 10 | クロチャーティ’99 | 5-3-2B | 左DMにセントラルMF Lv2、AMにアタッカー Lv2、右CFにストライカー Lv2 | 決定力・パスカット・ジャンプ +80% |
| 10 | イ・フリウラーニ’98 | 3-4-3B | GKにOGK Lv2、左CBに組立CB Lv2、LMにサイドアタッカー Lv2 | パスカット・キープ力・敏捷性 +80% |
| 20 | ゴールデンゾーネン’95 | 3-4-3C | 中央CBにストッパー Lv2、左DMにハードマーカー Lv2、右DMにセントラルMF Lv3 | キック精度・突破力・コンタクト・スタミナ +80% |
| 20 | セレソン・ダス・キナス’16 | 4-4-2A | LBに攻撃的FB Lv2、LMにサイドアタッカー Lv2、右CFにストライカー Lv3 | パスカット・ジャンプ・コンタクト・走力 +80% |
カウンター
| コイン | コンボ名 | フォーメーション | キーポジション | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 3-6-1Aカウンタースタイル | 3-6-1A | 右DMにハードマーカー | キープ力・コンタクト +30% |
| 1 | 4-3-3Aカウンタースタイル | 4-3-3A | RBに攻撃的FB | パスカット・コンタクト +30% |
| 2 | チームメッリ’97 | 3-4-3A | GKにスイーパーGK | キック力・ロングパス +50% |
| 5 | ロス・プロス’01 | 4-4-2A | GKにスイーパーGK Lv2、RBに守備的FB Lv2 | 突破力・キープ力・ジャンプ +60% |
| 5 | ラ・ブランキロハ’82 | 4-4-2B | 中央AMにアタッカー Lv2、左AMにパサー Lv2 | 突破力・セービング・コンタクト +60% |
| 10 | ヒノマルスタイル’68 | 3-4-3C | 左CBにストッパー Lv2、LWにドリブラー Lv2、CFにストライカー Lv2 | 決定力・ショートパス・キック精度 +80% |
| 10 | シュヴァルツ・ゲルベン’16 | 4-5-1A | GKにOGK Lv2、左CBにストッパー Lv2、RBに攻撃的FB Lv2 | コンタクト・走力・キック精度 +80% |
| 20 | レ・ブルー’98 | 4-4-2D | LBに守備的FB Lv2、AMにセントラルMF Lv2、右CFにストライカー Lv3 | キック力・ジャンプ・コンタクト・敏捷性 +80% |
| 20 | ディアボロ・ディ・ミラノ’99 | 3-4-3B | 右CBに組立CB Lv2、右DMにセントラルMF Lv3、LWにドリブラー Lv2 | キック力・突破力・ジャンプ・コンタクト +80% |
ポゼッション
| コイン | コンボ名 | フォーメーション | キーポジション | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 4-4-2Bポゼッションスタイル | 4-4-2B | 左DMにパサー | ジャンプ・走力 +30% |
| 1 | 3-5-2Aポゼッションスタイル | 3-5-2A | 右CFにラインブレーカー | ロングパス・パスカット +30% |
| 2 | シュヴァルツ・ゲルベン’97 | 3-5-2B | 右CFにポストプレーヤー | 冷静さ・マーク +50% |
| 5 | 太極戦士’02 | 3-4-3B | CBにストッパー Lv2、LMにドリブラー Lv2 | キック精度・キープ力・ジャンプ +60% |
| 5 | ディアブル・ルージュ’18 | 4-3-3A | 右CBに組立CB Lv2、RWにドリブラー Lv2 | キープ力・ジャンプ・スタミナ +60% |
| 10 | ウルチカ’03 | 4-5-1A | LBに守備的FB Lv2、右AMにアタッカー Lv2、CFにポストプレーヤー Lv2 | 決定力・ロングパス・キープ力 +80% |
| 10 | エル・レオン’70 | 3-4-3C | 中央CBにストッパー Lv2、左AMにアタッカー Lv2、LWにドリブラー Lv2 | ロングパス・コンタクト・キープ力 +80% |
| 20 | ラ・デア’22 | 3-5-2B | 中央CBにストッパー Lv2、RMにドリブラー Lv2、左CFにラインブレーカー Lv3 | 冷静さ・パスカット・ジャンプ・コンタクト +80% |
| 20 | ラ・ロハ’24 | 4-3-3B | RBに攻撃的FB Lv2、右DMにパサー Lv2、RWにドリブラー Lv3 | 冷静さ・キック精度・パスカット・コンタクト +80% |
ムービング
| コイン | コンボ名 | フォーメーション | キーポジション | 効果 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 4-4-2Bムービングスタイル | 4-4-2B | LBに守備的FB | ロングパス・キック精度 +30% |
| 1 | 4-4-2Cムービングスタイル | 4-4-2C | 左AMにアタッカー | ロングパス・キープ力 +30% |
| 2 | ロス・グアラニエス’02 | 5-4-1A | 中央CBに組立CB | キック力・マーク +50% |
| 5 | ダニッシュ・ダイナマイト’86 | 3-5-2B | 左DMにハードマーカー Lv2、右CFにラインブレーカー Lv2 | 突破力・セービング・ジャンプ +60% |
| 5 | ヴァルデ・アマレーラ’02 | 5-3-2A | 中央CBにストッパー Lv2、左CFにストライカー Lv2 | パスカット・ジャンプ・コンタクト +60% |
| 10 | レ・ルージュ・エ・ブラン’04 | 4-3-3B | GKにOGK Lv2、左DMにパサー Lv2、LWにサイドアタッカー Lv2 | 決定力・キープ力・パスカット +80% |
| 10 | ダニッシュ・ダイナマイト’18 | 4-5-1B | 左CBにストッパー Lv2、AMにパサー Lv2、CFにストライカー Lv2 | コンタクト・走力・キープ力 +80% |
| 20 | ソベラーノ’94 | 4-4-2B | 左AMにパサー Lv2、右AMにアタッカー Lv2、左CFにストライカー Lv3 | キック力・突破力・コンタクト・スタミナ +80% |
| 20 | アルビセレステ’01 | 3-4-3A | 左CBに組立CB Lv2、LMにサイドアタッカー Lv3、CFにストライカー Lv2 | ジャンプ・コンタクト・走力・敏捷性 +80% |
20コインの金コンボ(太字)は4能力+80%と圧倒的だが、Lv3のプレースタイルが1人必要。Lv3は対応するLv2の上位進化で、該当するSP選手は限られる。スカウトの「プレースタイル指定」で要員を探すこと。
ドリームチーム最適化
- 相手のポリシーに合わせて出し分けできるよう、複数ポリシーのチームを用意する
- フォメコンが崩れない交代を意識する
- WPSコンテストで回数を回し、累積報酬を取り切る
リーグLvを上げる判断
以下の3つが当てはまればLvアップを検討。
- 現在のLvでリーグ優勝が安定している
- 控えも使って勝てる(ターンオーバーしても勝ち点が落ちにくい)
- 資金に余裕がある
長期運用で意識すること
- シーズン更新でサカつくモード内の選手データがリセットされる(監督Lv・SP選手・ドリームチームは残る)
- クロスプレイ時のRB(有償通貨)はプラットフォーム間で独立
- 公式の告知を定期的にチェックし、アップデート内容に合わせて運用を調整する
困ったときのチェックリスト
| 症状 | 対処 |
|---|---|
| 進行が止まった | 公式の不具合告知を確認(既知不具合の可能性) |
| 資金が足りない | 年俸を見直す・高額選手を放出する |
| 勝てない | フォメコン発動を確認・ポジション適性を見直す |
| 育成が伸びない | 成長期かどうか確認・成長準備期/円熟期なら投資を控える |
| ユースが出ない | シーズンを進める・リーグを変えて国籍定義の幅を変える |
| 通信エラー | アプリ再起動→回線切替→時間を置いて再試行 |
まとめ
- 立ち上げ期:赤字を出さず、監督Lvを上げることに集中する
- 基盤づくり:フォメコンを発動させ、勝率を安定させる
- 育成本格化:成長期の選手に特別練習を集中投資する
- 完成期:高ランクフォメコンとドリームチームを仕上げる
各段階で「今やるべきこと」に集中し、背伸びしすぎないのが最短ルートです。

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