Winning Post 10 1973年開始での系統確立を狙った進め方(1週目)

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系統確立を狙う系統、自然確立する系統を踏まえチャートを検討する。

Winning Post 9 2022と比較するとクラブ牧場が2023/3/31現在実装されていないため、頭数が制限されるため系統確立しにくい。

2023/4/24のアップデートにより、前作と同様にクラブ牧場設立が可能となった。

系統確立を狙う理由

種牡馬を系統確立すると、配合評価の爆発力が向上する。このため、優秀な幼駒を生産するために系統確立を狙う。

系統確立による爆発力の向上について、2012スタートのディープインパクト×エアグルーヴと、1973スタートでトニービン※を系統確立した場合とを比較してみる。 ※トニービンはエアグルーヴの父

配合評価の比較

  • 2012スタートのディープインパクト×エアグルーヴの配合評価
  • 1973スタートでトニービン等の系統確立した場合のディープインパクト×エアグルーヴの配合評価

上記の通り1973スタートでトニービン等の系統確立した方が爆発力が高くなっている。1973スタートのみに加算されている配合評価は以下表の通り。

以下表の赤字はディープインパクト×エアグルーヴの血統の中に系統確立した種牡馬がいる場合に加算される配合理論であり、このために系統確立を狙う。また系統確立の副次的効果として、以下青字の配合理論の加算も狙うことが可能。

配合理論概要
種牡馬施設効果牧場の種牡馬施設により向上する。
活力源化名種牡馬因子父と母の先祖に、名種牡馬因子を持つ種牡馬がいる。
母父◎母父が世界種牡馬、大種牡馬、名種牡馬いずれかの因子を持ち、スピード・スタミナ・パワー・勝負根性・瞬発力・柔軟性のいずれかの因子を持つ。
完全型活力補完3代前先祖馬のすべてが、名種牡馬型・名牝型・異系血脈型のいずれかの型の活力補完の対象となっている。
メールライン活性配合父が流行系統で、母、母母、母母母がともに零細血統(レベル1)。レベル1+母方の3代前の先祖すべてが零細血統(レベル2)。レベル2+メールライン(父系のライン)以外の3代前の先祖すべてが零細血統(レベル3)。
SP昇華配合父と母がともにスピード系統(レベル1)。レベル1+2代前の先祖すべてがスピード系統(レベル2)。レベル2+3代前の先祖すべてがスピード系統(レベル3)。
名牝系配合ともに主流牝系に属しており、かついずれかが名牝系にも属している父と母を配合。
3冠配合3冠馬の父と3冠馬の母を配合(欧州3冠など、普通の3冠以外でも可)。

血統表比較

  • 2012スタートのディープインパクト×エアグルーヴ
  • 1973スタートでトニービン等の系統確立した場合のディープインパクト×エアグルーヴ

1973スタートはトニービン、カンパラ、カラムーンの系統確立を行ったため、上記赤枠の因子が付与されている。

系統確立を行い、爆発力を高める際には闇雲に系統確立を行うのではなく、後の有力馬の配合表に入る種牡馬などを優先して系統確立を行う。

系統確立を狙う系統

カッコ内は出産年/種牡馬引退年(ウイポ9 2022プレイ時)

取り消し線は2020年代までつながる血統がないため取りやめた系統

日本

  • シンザン系(61/84)
    • ミホシンザン系(82/02)
  • チャイナロック系(53/80)
    • ハイセイコー系(70/87)
  • ノーザンダンサー系
    • ニジンスキー系
      • マルゼンスキー系(74/97)
        • サクラチヨノオー系(85/01)
    • リファール系
      • ダンシングブレーヴ系(85/07)
        • キングヘイロー系(91/02)
    • ノーザンテースト系
  • プリンスリーギフト系
    • テスコボーイ系(63/86)
      • サクラユタカオー系(82/00)
        • サクラバクシンオー系
  • ヘイルトゥリーズン系
    • ロベルト系(69/89・米)←89引退、同年にロベルト、カロが引退するため、89までにどちらか系統確立しておく必要がある
      • ブライアンズタイム系(85/12)
        • マヤノトップガン系(92/14)
      • シルヴァーホーク系 ←02引退、同年にダルシャーン、シルヴァーホークが引退するため02までにどちらか系統確立しておく必要がある
        • グラスワンダー系
          • スクリーンヒーロー系
            • モーリス系 ←2023年以降をプレイする際に有用
      • クリスエス系(77/02・米)
        • シンボリクリスエス系(99/21)
          • エピファネイア系(10/37)
            • エフフォーリア系
    • ヘイロー系
      • サンデーサイレンス系(86/02)〇
        • ディープインパクト系(02/19)〇
          • キズナ系(10/29)
        • ステイゴールド系
          • オルフェーブル系
  • パーソロン系
    • シンボリルドルフ系(81/00)
      • トウカイテイオー系(88/13)
    • メジロアサマ系
      • メジロティターン系
        • メジロマックイーン系 ←オルフェーブル、ゴールドシップを種牡馬として利用する際にブロードメアサイアーラインに入っているため有用

米国

  • カロ系(68/89・欧)←89引退、同年にロベルト、カロが引退するため、89までにどちらか系統確立しておく必要がある
    • コジーン系(80/07)
      • スターオブコジーン系
  • ブラッシンググルーム系(74/90)〇
    • ナシュワン系(86/02)
      • バゴ系
    • ラーイ系
  • シアトルスルー系(74/99)
    • エーピーインディ系(89/10)
      • プルピット系
        • タピット系
  • バックパサー系(65/78)←1978年にカラムーンとバックパサーが引退するため、どちらかを選択必要がある。
    • シルバーバック系(78/93)
  • ヘイロー系(71/93)
    • デヴィルズバッグ系(81/00)
      • タイキシャトル系
  • ミスタープロスペクター系(70/97)
    • キングマンボ系(90/10)
      • キングカメハメハ系(01/19・日)
        • ロードカナロア(08/35・日)
        • ドゥラメンテ系
          • タイトルホルダー系
    • シーキングザゴールド系
      • ドバイミレニアム系
        • ドバウィ系
  • ストームバード系(78/97)〇
    • ストームキャット系(83/08)
      • ジャイアンツコーズウェイ系(97/18)
        • シャマーダル系
  • ノーザンダンサー系
    • ヌレイエフ系(77/00)〇
      • ポーラーファルコン系
        • ピヴォタル系

欧州

  • エタン(61/80・日)
    • シャーペンアップ系(71/87)
      • クリス系(76/99)
  • ゼダーン系
    • カラムーン系
      • カンパラ系
        • トニービン系
          • ジャングルポケット系
            • トーセンジョーダン系
  • ネヴァーベンド系
    • リヴァーマン系(69/95)
      • アイリッシュリヴァー系(76/95)
    • ミルリーフ系(68/86)
      • シャーリーハイツ系(75/94)
        • ダルシャーン系(81)←02引退、同年にダルシャーン、シルヴァーホークが引退するため02までにどちらか系統確立しておく必要がある
          • ダラカニ系
            • コンデュイット系
  • ノーザンダンサー系
    • サドラーズウェルズ系(81/08)〇
      • ガリレオ系(98/21)〇
        • フランケル系(08/35)
        • ニューアプローチ系(05/19)
      • モンジュー系(96/12)
    • ダンジグ系(77/02)
      • デインヒル系(86/03)
        • デインヒルダンサー系(93/13)
        • ダンシリ系
          • ハービンジャー系

2023年までオートで進めた場合(介入なし)に確立した系統

オートで進行し種付もオートで実施した場合に系統確立した系統を確認することで、介入する必要のある種牡馬を確認する。以下自動で確立した系統については、あまり介入(自身の繁殖牝馬に種付)する必要はない。

1979ボルドルーラー系親系統に昇格
1980レイズアネイティヴ系系統確立
1981ニジンスキー系系統確立
1984テスコボーイ系系統確立
1985ミルリーフ系系統確立
1986リファール系系統確立
1987ミスタープロスペクター系系統確立
1991ダンジグ系系統確立
1993シアトルスルー系系統確立
ミスタープロスペクター系親系統に昇格
1994ノーザンテースト系系統確立
1995ヌレイエフ系系統確立
サドラーズウェルズ系系統確立
1996ノーザンダンサー世界系統に昇格
2000ストームキャット系系統確立
ヘイルトゥリーズン系親系統に昇格
サンデーサイレンス系系統確立
2002デインヒル系系統確立
2004ゴーンウェスト系系統確立
2005エーピーインディ系系統確立
サンデーサイレンス系親系統に昇格
2009デインヒル系親系統に昇格
2010キングマンボ系系統確立
サドラーズウェルズ系親系統に昇格
2011グリーンデザート系系統確立
ストームキャット系親系統に昇格
2013ガリレオ系系統確立
2014ジャイアンツコーズウェイ系系統確立
2016エーピーインディ系系統確立
2017キングカメハメハ系系統確立
ディープインパクト系系統確立
2019ガリレオ系親系統に昇格
2020グリーンデザート系親系統に昇格

海外牧場設立条件を確認する

海外の系統確立をするためには海外牧場を所有し、海外でも繁殖牝馬を所持し種付を行う必要がある。

Winning Post 9 2022の海外牧場設立打診条件

  • 名声値が米国・欧州ともに750以上
  • 優秀生産者賞(牧場の本年賞金10位以内)を受賞
  • 資金が30億円以上
  • 海外でG1を勝利している
  • 如月英里子(米国)・青葉エリカ(欧州)と出会っている
  • WinningPost10ではアリスリード(米国)・エマトラド(欧州)

Winning Post 10で打診された際の実績

米国勝利重賞

欧州勝利重賞

優秀馬主賞

資金

知人

Winning Post 9 2022の海外牧場設立打診時期

  • 条件を満たした年の6月1週~4週

Winning Post 9 2022の海外牧場設立条件

  • 海外牧場の開設打診を受ける
  • 資金が20億円以上

Winning Post 9 2022の海外牧場設立条件

  • 条件を満たした年の7月1週~11月1週

プレイを考慮すると、開始年は海外遠征ができない。(次走方針で無理やり出走することは可能。)

2年目では有力馬がそろっていない。3年目の初年の1歳で購入した幼駒を3歳時に海外遠征し、6月までにアメリカ、欧州それぞれで、約GⅠを3レース、GⅢを2レースを勝利することの難易度は高いため、現実的には4年目の6月までに名声の条件を達成し、5年目1月に設立することとなる。

系統確立チャート(整備中)

前提:DLC 競走馬+5/繁殖牝馬+5 使用、引継ぎデータ使用

日本欧州アメリカ
19733月繁殖牝馬購入:
ワカクモ、ダーリングヒメ、ソシアルバターフライ+10頭購入
種付:
テスコボーイ、パーソロン
幼駒購入:
1歳幼駒を購入(名声・金策)
テスコガビー、カブラヤオー、エリモジョージ等
1974種付:
テスコボーイ、パーソロン
海外名声稼ぎ:
イチフジイサミ等で海外遠征
1975種付:
テスコボーイ、パーソロン
海外名声稼ぎ:
テスコガビー、カブラヤオーで海外遠征
1976種付:
テスコボーイ、パーソロン
海外名声稼ぎ:
テンポイント、トウショウボーイ、グリーングラスで海外遠征
1977種付:
ノーザンテースト、パーソロン
年末処理:
ネヴァーベンドをPrivate種牡馬に転向
資金繰り:
活躍する1歳幼駒を購入
1978年末に8億円でカラムーンを購入する金額を残し繁殖牝馬を購入
種付:
リヴァーマン
幼駒購入:
カンパラ、クリス(シャーペンアップ系)、アイリッシュリヴァー(リヴァーマン系)
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
幼駒購入:
グローリアスソング(ヘイロー系)、リラクシング(バックパサー系)、スペクタキュラービッド
1978種付:
ノーザンテースト、パーソロン、トウショウボーイ
年末処理:
カラムーンをPrivate種牡馬に転向
種付:
カラムーン
幼駒購入:
シャーポ
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
幼駒購入:
クリスエス
1979種付:
ノーザンテースト、パーソロン、トウショウボーイ
年末処理:
メジロアサマをPrivate種牡馬に転向
種付:
カラムーン
牧場:
アイリッシュリヴァーを年末に引退させるため、年末までに完成するように種牡馬施設を設立
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
1980種付:
ノーザンテースト、メジロアサマ、トウショウボーイ
種付:
カラムーン
系統確立:
ネヴァーベンド系
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
1981種付:
ノーザンテースト、メジロアサマ、トウショウボーイ
系統確立:
テスコボーイ系
種付:
カラムーン、ミルリーフ
幼駒購入:
ダイイシス
系統確立:
ニジンスキー系
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
幼駒購入:
コジーン
1982種付:
ノーザンテースト、メジロアサマ、マルゼンスキー
幼駒購入:
シンボリルドルフ(パーソロン支援)
種付:
カラムーン、ミルリーフ
幼駒購入:
レインボウクエスト(ブラッシンググルーム支援)
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
幼駒購入:
デヴィルズバッグ(ヘイロー支援)
1983種付:
ノーザンテースト、メジロアサマ、マルゼンスキー
幼駒購入:
サクラユタカオー
系統確立:
パーソロン系
種付:
カンパラ、ミルリーフ
種付:
カロ、ヘイロー、ロベルト
1984種付:
ノーザンテースト、メジロアサマ、マルゼンスキー
年末処理:
ゼダーンをPrivate種牡馬に転向
種付:
カンパラ、ミルリーフ
幼駒購入:
トニービン
種付:
カロ、ヘイロー、クリスエス
幼駒購入:
ダンシングブレーヴ、ストームキャット
1985種付:
ノーザンテースト、メジロティターン、マルゼンスキー
種付:
カンパラ、ミルリーフ
種付:
カロ、ヘイロー、クリスエス
1986種付:
ノーザンテースト、メジロティターン、マルゼンスキー
種付:
カンパラ、ミルリーフ
系統確立:
ミルリーフ系
種付:
カロ、ヘイロー、クリスエス
系統確立:
リファール系
1987種付:
ノーザンテースト、メジロティターン、サクラユタカオー
種付:
カンパラ、ミルリーフ
種付:
カロ、ヘイロー、クリスエス
1988種付:
ノーザンテースト、メジロティターン、サクラユタカオー
種付:
カンパラ、ダルシャーン
種付:
カロ、ヘイロー、クリスエス
系統確立:
ロベルト系
1989種付:
ダンシングブレーヴ、メジロティターン、サクラユタカオー
年末処理:
メジロティターンをPrivate種牡馬に転向
種付:
トニービン、ダルシャーン
系統確立:
ゼダーン系
種付:
コジーン、ヘイロー、クリスエス
1990種付:
ダンシングブレーヴ、メジロティターン、サクラユタカオー
年末処理:
ブラッシンググルームをPrivate種牡馬に転向
種付:
トニービン、ダルシャーン
種付:
コジーン、ヘイロー、クリスエス
1991種付:
ダンシングブレーヴ、メジロティターン、サクラユタカオー
種付:
トニービン、ダルシャーン
系統確立:
カラムーン系
種付:
ヘイロー、クリスエス、シアトルスルー
1992種付:
ダンシングブレーヴ、メジロティターン、サクラユタカオー
年末処理:
メジロマックイーンを早期引退(メジロアサマ系統確立支援)
種付:
トニービン、ダルシャーン
種付:
ヘイロー、クリスエス、シアトルスルー
系統確立:
ブラッシンググルーム系

ダンジグ系
1993種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラユタカオー
年末処理:
種牡馬コタシャーンを購入し欧州に転属
系統確立:
メジロアサマ
種付:
トニービン、ダルシャーン
種付:
ヘイロー、クリスエス、エーピーインディ
1994種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー
幼駒購入:
エアグルーヴ
年末処理:
シャーリーハイツをPrivate種牡馬に転向
種付:
トニービン、ダルシャーン
幼駒購入:
デインヒルダンサー
種付:
ヘイロー、クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ
1995種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー
幼駒購入:
ステイゴールド
年末処理:
種牡馬デインヒルを購入し欧州に転属
種付:
トニービン、ダルシャーン
種付:
ヘイロー、クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ
1996種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー
幼駒購入:
キングヘイロー
年末処理:
グラスワンダー、エルコンドルパサーを米国に入厩
種付:
トニービン、ダルシャーン
種付:
ヘイロー、クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ
幼駒購入:
グラスワンダー、エルコンドルパサー
系統確立:
ヘイロー系

ストームバード
1997種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー
種付:
トニービン、ダルシャーン
系統確立:
シャーリーハイツ系
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シルヴァーホーク
系統確立:
シアトルスルー系
1998種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー
種付:
トニービン、ダルシャーン
系統確立:
ヌレイエフ系

サドラーズウェルズ系
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シーキングザゴールド、シルヴァーホーク
幼駒購入:
ジャイアンツコーズウェイ
1999種付:
ダンシングブレーヴ、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー、サンデーサイレンス
幼駒購入:
ジャングルポケット
年末処理:
ジャングルポケットを米国に入厩
種付:
トニービン、ダルシャーン、ピヴォタル、ナシュワン
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2000種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラユタカオー、サンデーサイレンス
幼駒購入:
シンボリクリスエス
年末処理:
シンボリクリスエスを米国に入厩
種付:
トニービン、ダルシャーン、ピヴォタル、ナシュワン
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2001種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、サンデーサイレンス
種付:
トニービン、ダルシャーン、ナシュワン
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2002種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド
幼駒購入:
キングカメハメハ
種付:
ジャングルポケット、ダルシャーン、ナシュワン
幼駒購入:
バゴ
種付:
クリスエス、エーピーインディ、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
幼駒購入:
タピット
2003種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド
幼駒購入:
ディープインパクト
種付:
ジャングルポケット、ダルシャーン、ナシュワン
幼駒購入:
ドバウィ
種付:
クリスエス、タピット、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
幼駒購入:
シャマーダル
2004種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ
種付:
ジャングルポケット、ダルシャーン、ナシュワン
種付:
クリスエス、タピット、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2005種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ
幼駒購入:
スクリーンヒーロー
年末処理:
スクリーンヒーローを米国に入厩
種付:
ジャングルポケット、ダルシャーン、ナシュワン、デインヒルダンサー
種付:
クリスエス、タピット、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2006種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ
幼駒購入:
23/4/24のアップデートでクラブ設立が可能となったためクラブ名声を高めるために優秀な幼駒を購入
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
幼駒購入:
コンデュイット
種付:
シンボリクリスエス、タピット、キングマンボ、シーキングザゴールド、グラスワンダー
2007種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
幼駒購入:
トーセンジョーダン
年末処理:
トーセンジョーダンを欧州に入厩
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
種付:
シンボリクリスエス、タピット、グラスワンダー
2008種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、グラスワンダー
2009種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
幼駒購入:
オルフェーブル、ロードカナロア
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
幼駒購入:
フランケル
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2010種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
年末処理
クラブ牧場の資産を稼ぐために有力種牡馬をクラブに移動する
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2011種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
幼駒購入:
キズナ、エピファネイア
年末処理:
エピファネイアを米国に入厩
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2012種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
幼駒購入:
モーリス
年末処理:
モーリスを米国に入厩
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2013種付:
キングヘイロー、メジロマックーン、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、ダラカニ、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2014種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクト
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2015種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、オルフェーブル、キングカメハメハ、キズナ
種付:
ジャングルポケット、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
シンボリクリスエス、タピット、シャマーダル、スクリーンヒーロー
2016種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、オルフェーブル、ロードカナロア、キズナ
種付:
トーセンジョーダン、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
エピファネイア、タピット、シャマーダル、モーリス
2017種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、オルフェーブル、ロードカナロア、キズナ
種付:
トーセンジョーダン、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
エピファネイア、タピット、シャマーダル、モーリス
2018種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、オルフェーブル、ロードカナロア、キズナ
種付:
トーセンジョーダン、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
エピファネイア、タピット、シャマーダル、モーリス
2019種付:
キングヘイロー、メジロマックーン系、サクラチヨノオー系、サクラバクシンオー系、オルフェーブル、ロードカナロア、キズナ
幼駒購入:
エピファネイア
年末処理:
エピファネイアを米国に入厩
種付:
トーセンジョーダン、バゴ、ドバウィ、コンデュイット、デインヒルダンサー、フランケル
種付:
エピファネイア、タピット、シャマーダル、モーリス

プレイ結果(整備中)

1979ボルドルーラー系親系統に昇格
レイズアネイティヴ系系統確立
1980ネヴァーベンド系系統確立
1981ニジンスキー系系統確立
テスコボーイ系系統確立
1983パーソロン系系統確立
1986ミルリーフ系系統確立
リファール系系統確立
1988ロベルト系系統確立
1989ゼダーン系系統確立
1991カラムーン系系統確立
1992ブラッシンググルーム系系統確立
ダンジグ系系統確立
1993メジロアサマ系系統確立
1994マルゼンスキー系系統確立
ミスタープロスペクター系親系統に昇格
ノーザンダンサー系世界系統に昇格
1996ヘイロー系系統確立
ストームバード系系統確立
ヘイルトゥリーズン系親系統に昇格
1997シアトルスルー系系統確立
シャーリーハイツ系系統確立
1998ヌレイエフ系系統確立
サドラーズウェルズ系系統確立

オンライン対戦

23/5/25のアップデートでオンライン対戦が実装されたため、系統確立プレイで育成した馬で対戦したところ、1勝以上勝利することができた。

因子付き血統は以下の通り。

改善点

デヴィルズバッグ系の系統確立をするためにはタイキシャトルを日本ではなく米国で走らせて米国所属の種牡馬とすることで系統確立の支援が可能。同様に、系統確立を目指す地域と産駒が活躍する地域が別の場合には、産駒の所属を転属させることが有効。(例シルヴァーホーク系をアメリカで系統確立させるためにグラスワンダーを米国所属とさせる等)

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